2010年01月07日

ジョニー・ウィアー Johnny WEIR 2009 GPF FP (NBC)



FPl:3, Points:237.35

Pl:4, TSS:152.75, TES:77.25, PCS:75.50, SS:7.70, TR:7.20, PE:7.70, CH:7.45, IN:7.70, Deduction:0.00, StN.:#3/6

実況:Andrea Joyce
解説:Scott Hamilton

アンドレア:チャンピオン達のグランプリ・シーズンです。
「復帰」「声明」そして「感情」が、今日、東京で絶頂を迎えます。
そして唯一の手がかりにになる大会、オリンピック・イヤーのファイナルは、特に重要な意味合いを持ちます。
世界中のライバル達が、今シーズン初めて顔を合わせます。そしてバンクーバーで再び会うまで、最後の機会になります。冬季五輪までたったの68日です。フィギュアスケート・グランプリファイナルで、バンクーバーへのカウントダウンが引き続き行われます。

アンドレア:富士山の麓、日本の東京で2009年度のグランプリファイナルが開催されています。バンクーバー五輪前、最後の国際試合になります。それぞれの競技のトップ6の選手達が出場権を獲得し、全員が代々木国立競技場で、2月に向けて勢いをつけるために全力を出し切ります。日本の安藤美姫選手です。女子シングル、ショートプログラムを終えて首位に立っています。後方にはアメリカのアシュレイ・ワグナー選手が見えます。彼女は最下位から抜け出そうとしています。女子シングルは後ほどお伝えしますが、まず男子シングルです。ジョニー・ウィアー選手はシーズンを通して向上してきました。現在4位に着け、表彰台を狙います。アメリカのチームメイト、エヴァン・ライサチェック選手を追いかけます。地元の有力選手、高橋大輔選手に僅か0.1点差をつけられ、現世界チャンピオンは2位に着けています。高橋選手は僅差でリードしています。彼はフリースケートで首位を保持することが出来るでしょうか。ショートプログラムを終えての順位です。ご覧の様に、高橋選手とライサチェック選手がほとんど同点でトップにつけています。滑走順は順位とは逆になるので、高橋選手が最後に滑ります。トマシュ・ベルネル選手は既に滑り終え、ショートに引き続きフリースケートでも苦しみました。



アンドレア:...次はもう一人のアメリカ人選手です。CMの後、ジョニー・ウィアー選手が滑ります。



アンドレア:代々木国立競技場の舞台裏です。エヴァン・ライサチェック選手と彼のコーチ、フランク・キャロルさんです。フリースケートに向けて準備をされています。この後、彼の滑りをご覧頂きますが、まずジョニー・ウィアー選手です。
ショートプログラムを終えて4位、生き生きとしたショートプログラムで自己最高得点を獲得しました。

アンドレア:彼の言う「心地よい質問(?)」を彼のコーチ、ガリーナ・ズミエフスカヤさんから受けます。

スコット:彼には自由な意志があります。実に特筆に値します。
昨年は少々集中力が足りなかった様に思われました。トリプルフリップで始めます。見事にきめました。しかし、4回転を跳ばないことで、彼の武器は非常にクリーンに滑ることになります。次のコンビネーションはこのプログラムで最も難しいものです。トリプルアクセルのコンビネーションです。
トリプルアクセル! コンビネーションにはなりませんでした。次のジャンプをコンビネーションにしなくてはいけません。

スコット:ここで二つ目のトリプルアクセルです。トリプルアクセル+ダブルトウループ。少し着氷で詰まってしまった様です。少々着氷が残念でした。

スコット:国際的なシーズンで、このファイナルは非常に重要な意味を持ちます。しかし、今大会の中でもう一つの競争が行われています。3人のアメリカ人選手がお互いに競いあい、オリンピック代表を目指し、有力候補になろうとしています。
トリプルループでした。

アンドレア:まるで全米選手権の予告の様ですよね。

スコット:そして二人の日本人の有力選手が地元の氷上で競い合っていますので、今大会の中にはもう一つの大会があると言っても言いでしょう。驚くべきことですね。

スコット:トリプルルッツ。見事な大きさのトリプルルッツでした。

スコット:このトリプルルッツはコンビネーションにしなくてはいけません。+トリプルトウループ。見事にきめました。

アンドレア:ジョニー・ウィアー選手はトップ10の中に入る得点を今シーズンは獲得していません。あなたは4回転が無いと言うことに言及されましたが、それ以外に、彼がトップ選手達と競うために出来ることはありますか?

スコット:プログラムの中の全てのことが重要になります。トランジションなど、構成点は非常に重要です。アクセルジャンプが少々大きすぎた様ですね(笑)着氷で詰まってしまいました(?)。獲得出来うる全ての得点に注意しなくてはいけません。一つ一つの要素のクオリティなど、上手くやれば加点を獲得することが出来ます。それがこの場合、ジョニーが出来ることの一つでしょうね。

スコット:彼はアメリカでも人気がありますが、世界中で彼はより人気があるのです。
このロングプログラムには8つの3回転がありました。しっかりしていたと思います。ジョニー・ウィアー選手の安定した演技でした。



アンドレア:彼は彼が持つ全てをこのプログラムで発揮しましたね。

スコット:これ以上は無いと言う演技でしたね。これまでの彼の演技の中でも良い演技だったと思います。

アンドレア:彼は日本を彼を受け入れてくれる国の一つだと話しています。東京のファンは彼を実に愛していますね。

スコット:昨年の全米選手権では5位と残念な結果に終わりました。次の全米選手権にオリンピックへの切符がかかっています。トリプルアクセルです。着氷に向けて少し緩んでしまった様に見えます。少々緩んだ感じで脚が開いてしまった様に見えました。その後にこのダブルトウループは非常に難しかったでしょう。彼は(このコンビネーションの)GOEで多くの得点を望むことはできないでしょう。トリプルループです。大きなジャンプではありませんが、着氷は見事でした。
しかしこのコンビネーションです。トリプルルッツです。見事な空中姿勢。見事にきめました。着氷後も後方へ良くスピードが出ていますね。そして直ぐさまトリプルトウループに入ります。基礎得点を得るために、ちょうど十分な回転だったと思います。

スコット:波はありましたが、彼の全てを出し切ったと思います。

アンドレア:あなたは彼が昨年の全米選手権で5位に終わったことに言及されました。彼は世界選手権に出場することが出来ず、引退も考えました。明らかに彼のファンは彼が再びスケートに戻って来たことを喜んでいるでしょう。良い得点です(?)。152.75点。これはジョニー・ウィアー選手のフリースケートでの新しい自己最高得点です。そして総合得点でも自己最高得点を獲得しました。この得点でウィアー選手が1位に着けます。彼は正しい方向へと進んで来ましたね。
残るは3選手になりました。次は...



アンドレア:最終順位です。エヴァン・ライサチェック選手が今シーズンの最高得点を獲得して、グランプリファイナルを制しました。バンクーバーに向けて大きな声明になりましたね。そしてジョニー・ウィアー選手は銅メダルを獲得しました。彼もまた勢いを得ましたね。舞台裏の彼にお話を伺うことが出来ました。



ジョニー・ウィアー:全米選手権に向け、今日、私は現全米チャンピオンを破ることが出来ました。そしてアメリカに戻り、現世界選手権チャンピオンを破る準備をしなくてはいけないともいます。これまで練習して来た様に、もし同じペース、同じレベルで練習し向上することが出来れば、それは可能なことだと思います。人々がジョニー・ウィアーに期待する、自身の本当の調子を取り戻すことが出来ると思います。まだ向上しています。ただやるだけです。
(意訳、誤訳ご容赦ください)


にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ

2009年03月11日

ジョニー・ウィアー Johnny Weir 2009 全米選手権 FS (NBC)



FPl:5, Points: 203.99

Pl:5, TSS:133.23, TES:63.87, PCS:70.36, SS:7.54, TR:6.32, PE:6.93, CH:7.21, IN:7.18, Deduction:1.00

実況:Tom Hammond
解説:Scott Hamilton, Sandra Bezic

ジョニー・ウィアー:...再び「真実のブース」、秘密の小部屋にいます。とても失望した一日でした。私がたった今したことについて非常にがっかりしています。本当にたった今だったんですよ。3分ほど前に滑り終えました。大きなミスを犯し、クリーンなショートプログラムを滑ることが出来なかったのは、2001年以来初めてのことです。とてもがっかりしています。私は今日の演技よりも、もっと良い演技を自身に期待して今大会に出場しました。トリプルアクセルでの失敗は、とうの昔に乗り越えたものだと思っていました。ずいぶん長い間、ああ言った失敗は無かったのですが。ジャンプのパンクに関する限り... 今はとてもがっかりしていて、全てを話すことが出来ません。

トム:ただ今の映像は金曜日の夜のものです。今は生中継です。彼は失望を忘れようとしています。素晴らしいフリースケートのプログラムが予定されています。コーチのガリーナ・ズミエフスカヤさんです。私が抱いている疑問は、このフリースケートで彼はどれだけ順位を上げることが出来るでしょうか。女子シングルでは、アシュリー・ワグナー選手はフリースケートの前に12位でしたが、フリースケートで勝ち、順位を4位まで上げました。ジョニー選手は7位に着けています。どれだけ順位を上げることが出来るでしょうか。

サンドラ:そうですね。3位には、たった6点差しかついていません。ですから(表彰台の)可能性はありますが、とても厳しい大会です。全ての男子選手は見事な演技を見せました。失敗は許されません。

スコット:彼は頭を切り替えなくては行けません。

トム:たいていガリーナさんはロシア語で彼に話しかけるのですが、今回は英語だったようです。ジョニー選手は全てをロシア語でこなしています(?)。
世界選手権のアメリカ代表になるために、ここで順位を上げようとしています。世界ジュニア選手権で優勝し(?)、3月にロサンゼルスで開催される世界選手権に出場しようとしています。
ジョニー選手は何度かアジアへ旅行に行き、深刻なウィルスに感染し、体重と練習時間を失いました。どのような影響があったかは分かりませんが、あのショートプログラムから巻き返そうとしています。

サンドラ:トムさん、練習時間を失ったことは彼に大きな影響を与えていると思います。彼はとても熟練した選手なんですが、今大会、今週の彼は... この冒頭のトリプルアクセルのコンビネーションを成功させる必要があります。

スコット:再び1回転になってしまいました。
ウォームアップでは50%の確率で成功していたんです。タイミングが少し狂っているようです(?)。もしタイミングに少しでも邪魔が入るようならば、そこで終わりです。

トム:自信ですよね。頭の片隅には、まだ金曜日の夜の出来事(ショートプログラムでの失敗)があるんでしょうね。

スコット:しかし、彼はまだこのプログラムを素晴らしく成功させることが出来ます。まだ二つのアクセルを予定しています。この直後にトリプルアクセルが予定されています。
やりました。コンビネーションです。
さて、3つめのジャンプはダブルアクセルの予定ですが、彼はトリプルアクセルに替えてくるでしょう。

サンドラ:そうしなくてはいけません。

スコット:トリプルサルコウ。彼はプログラム構成を変えて来ていますね。過去にも同様のことがありました。どこで...

サンドラ:ここで入れてきますね。

スコット、サンドラ:ダブルアクセル。

スコット:プログラム全体を考え、時々、予定されているプログラム構成要素をずらすことがあります。

トム:氷の上で即興で変えるんですね。

サンドラ:しかし、このような方法では勝つことは出来ません。一年を通して練習して来たプログラムを滑らなくてはいけません。

スコット:繰り返しになりますが、このプログラムの全ての瞬間が、新しい採点システムでは評価の対象になります。スピン、どのエッジに乗っているか、ポジション、スピンの質、全てが採点されます。

スコット:ダブルループです。
彼はジャンプ、そして回転に全力で挑まなくてはいけません。一度少しでも迷えば、成功させることは出来ないでしょう。

スコット:ここで重要なコンビネーションです。トリプルルッツ+ダブルトウループ...

スコット、サンドラ:トリプルトウループ!

スコット:ダブルトウループ。これで少し得点を稼ぐことが出来たと思いますが、既に十分な失敗を犯しています。
もし(?)なら、彼の元に戻らなくては行けません。彼は(?)に向かって進んではいません。

サンドラ:Oh...

スコット:たいていジョニー・ウィアー選手の演技を見るときは、椅子に深く腰掛け、そこで起こることを見るだけなんですが、今回は少しばかり前のめりになって座り、それが起こることを願っています。いつものリラックスし自信のある(?)なプログラムへのアプローチは見られません。多くのジャンプで躊躇しました。おそらく私が見た彼の演技の中でも、最低のロングプログラムでしょう。

サンドラ:彼はとても熟練した選手なので、過去数年間の彼の演技の中では、確実に最低の出来ですね。

トム:クリーブランドでの失望のときです。全米選手権では3度優勝したことのあるジョニー・ウィアー選手の頭の中には、まだ金曜日の出来事が残っているようです。それが問題の一部でしょうか?

スコット:金曜日を引きずった演技でした。彼の頭の片隅にそのことがあったかどうかは分かりませんが、今回の彼の演技は実にひどいものでした。

サンドラ:過去数ヶ月間のことが、彼の頭の中に残っていたのではないでしょうか。悲痛なほどに、追いつくための時間、回復し、調整し、健康な状態になるための時間がありませんでした。

トム:観客から暖かい拍手をもらっています。観客は依然として彼のことを愛しています。

スコット:もちろん観客は彼のことを愛しています。彼の経歴の上では些細なことです。ただの不運な週ですよ。(笑)

サンドラ:しかし、高くつきましたよ。彼にとって高くついた一週間でした。

スコット:しかし、少なくともこれは来年(オリンピックシーズン)ではありません。

トム:そうです。来年、オリンピックに出場することを考えなくてはいけません。どの選手も出場したいのですから。

スコット:そうです。場所を選び、もし大失敗するのなら、ここで失敗しなければいけません。

サンドラ:今年ね。(笑)

スコット:来年は大失敗は許されません。

トム:CMの後、クリーブランドではジョニー・ウィアー選手の採点結果が出ます。
(意訳、誤訳ご容赦ください)


にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ

2009年01月09日

ジョニー・ウィアー Johnny Weir 2008 グランプリファイナル FS (CBC)



FPl:3, Points:215.50

Pl:2, TSS:143.00, TES:71.30, PCS:71.70, SS:7.45, TR:6.60, PE:7.40, CH:7.10, IN:7.30, Deduction:0.00

実況: Scott Russell, Brenda Irving
解説: Kurt Browning, Tracy Wilson

カート:...氷上に上がる前に、全てのジャンプをきめる自信を持つことはとても重要なことです。

ブレンダ:ジョニー・ウィアー選手です。2001年度の世界ジュニア選手権の優勝者ですが、シニアの大会においては、その全ての見込みを発揮し切れていませんでしたが、昨年、世界選手権において3位に着け報われることができました。

カート:自信に関して言えば、この選手の自信は増してきています。彼はとても安定したトリプルアクセルを飛ぶことが出来ます。トリプルアクセルからのコンビネーションジャンプでプログラムを始めます。

トレイシー:滞空時間がとても長いですね。しかし、2つ目のジャンプで3回転を飛ばなかったことに驚きました。

カート:明らかに最初から予定していませんでしたね。この試合のための戦略のうちの一つでしょう。
トリプルアクセルをきめましたが、ここでもう一つ予定しています。2つ目のトリプルアクセルです。

トレイシー:プログラムの初めに3つのアクセルジャンプをきめました。2つの3回転と1つの2回転アクセルでした。
同じジャンプを連続して行うことは、普通あまりありませんね。しかし、たいてい彼はシーズン終盤にかけて、4回転を冒頭に飛び、アクセルがそれに続くようなプログラム構成に変えてきます。

カート:まだ発展段階なんですね。

ブレンダ:2007−08シーズンの最後に大きな決断をしました。彼はスケート人生の全てを共にしてきたコーチ、プリシラ・ヒルさんの元を離れ、現在、ガリーナ・ズミエフスカヤさん、そして彼女の最愛の息子、ヴィクトール・ペトレンコさんをコーチに迎えています。

トレイシー:プログラムのこの段階で少し疲れている様に見えますね。先の3回転を2回転に変えましたし、空中姿勢が少し傾いていました。
これです。調子を取り戻して来たようです。

カート:このトリプルフリップでも調子を取り戻してきました。トレイシー、彼はこのプログラムにおける優先事項を少し変えたようですね。このプログラムでは、「ジョニー・ウィアー」でいることより、チェックマークを獲得することに重きを置いているようです。そして、おそらくその優先事項の変更は、彼にとって良いことなのかも知れません。彼のいつもの演技と比べて、おもしろい演技ではありませんし、果たすべき仕事だけをこなしている様に見えますが、私はこの決断は彼にとって良い決断だったと思います。

トレイシー:ここ韓国で彼は絶大な人気を誇ります。この大会のあと彼はここに残り、キム・ヨナ選手と共にエキシビションに参加する予定です。
彼は世界各地で素晴らしいファンを持っています。

カート:おそらくアメリカのファンよりも多いんじゃないでしょうか。

ブレンダ:彼にはリンクの上でも、リンクを離れても多くのファンがいます。



ブレンダ:アメリカのジョニー・ウィアー選手はショートプログラムを終えて4位に着けていました。今大会は彼にとって3回目のグランプリファイナルでした。

カート:まるで彼は地元にいるようですね。ジョニー選手は素晴らしいアスリートです。何故なら彼はスマートな人物で、自身の語学の才能を生かし、記者会見において地元の人々を彼の虜にすることが出来るからです。

トレイシー:これは戦術上の誤りだったのではないかと思います。トリプルアクセル+ダブルトウループでした。彼はこのプログラムで3回転+3回転のコンビネーションジャンプを飛びませんでした。それは言い訳のしようも無く、卓上で得点を失うことになります。そして、再び3回転+2回転です。私はあの最初のトリプルアクセルの後、彼は簡単にトリプルトウループを飛べると確信していました。それはトレーニングにおいて練習しなければならない要素で、おそらく彼が納得出来る水準のものでは無かったのかも知れません(?)。しかし、その水準にまで上げる必要があります。

カート:おそらく今回はその水準ではなかったのかも知れませんが、水準を上げる必要がありますね。まるで2つの3回転を家に忘れて来てしまったかのようです。

ブレンダ:トマシュ・ベルネル選手を超えるために、彼はおよそ134点を必要とします。143点を獲得しました。今季最高得点には及びませんでしたが、この得点は容易く彼を首位に着けました。
残り2選手になりました。そのうちの一人は、コロラドスプリングス出身の23歳、ジェレミー・アボット選手です。次に彼のフリースケートをCBC Sportでご覧頂けます。
(意訳、誤訳ご容赦ください)


JohnnyWeir2008GrandPrixFinalFS.jpg


にほんブログ村 その他スポーツブログ スケートへ


追記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。