2009年12月07日

織田信成 Nobunari ODA 2009 GPF SP (NBC)



Pl:3, TSS:87.65, TES:47.80, PCS:39.85, SS:8.15, TR:7.75, PE:8.05, CH:8.00, IN:7.90, Deduction:0.00, StN.:#6/6

実況:Andrea Joyce
解説:Paul Wylie(?)

アンドレア:...それが彼が克服しなくてはいけないことです。

ポール:期待に添うためにね(?)。



ポール:最近の男子シングルのショートプログラムにおいて、フットワークに全力を注ぐことの重要性をご覧頂けると思います。ショートプログラムでは2つのステップ・シークエンスがあるんですが、まるでジャンプの様な重要な要素として扱わなくてはいけません。アスレチックでなくてはいけないんです。
そして彼ら、男子選手達は難しいフットワーク、興味深く個性的なステップを滑ります。



ポール:(笑)これも実に見事な演技でした。

アンドレア:まるで「君に出来ることは、僕はより上手く出来る。もしくはそれに近いものは出来るよ。」と言っているようですね。

ポール:彼らは本当に見事な演技を見せていますね。何故ならオリンピックがあるからです。彼らは(?)することを望み、審判員達、そして彼ら自身に対し、実行力に対する自信のほどを見せたいのです。「Hey 僕が優勝候補だ」と。それが私達が目にした物です。

アンドレア:お互いにミスを犯すことなく、スケーター達が競い合う様は素晴らしいですね。つまり失敗によって判定されないのです。最高の演技をした者が勝利するのです。

ポール:そうですね。彼らは自身の能力の限りに滑り、コンディションと練習の成果、そして用意...そうです。シーズンのために用意したものを見せるのです。



ポール:...もし全てのジャンプがとても良ければね(?)。トリプルアクセルです。彼の膝は実に強力です。着氷時の彼の膝は実に良く曲がりますね。ご覧下さい。実に低い着氷です。彼は他の誰よりも低い姿勢で着氷し、ショックを吸収してしまいます。実に強い4回転を可能にする筋肉です。彼のスケートを通して、実に見事な膝をご覧頂くことが出来ます。素晴らしいアスリートの姿です。
(意訳、誤訳ご容赦ください)


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posted by Tabby at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 織田信成, Nobunari ODA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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